2015年03月31日
その行動が
結婚しても家庭に縛られない、「自由」という響きには、日本人には想像もできない展開があるかも知れない。
情熱の矛先が変わるということも大いにあるという、
私は、実は、この自由が最もコワい。
日本なら、浮気や不倫は、結婚とは別枠かも知れないが、
結婚生活が少々ぎくしゃくしても、離婚に即つながらないような気がする。
制度としての結婚を大事に考えているように思う。
個人差があるので、一概には、言えないけれど。
しかしまあ雪纖瘦・・・
力のある人は、いるものだ。
感心する。
ひとりで、何役もこなす。
母国語に加え、英語ができ、フランス語も堪能、
国、言語が異なる地での生活力、地域との調和、母、妻、素晴らしい写真、文章力、
あんなにちいさなお子さんが4人もおられて、
どうやって、あのような素晴らしいブログを作成する時間、パワーを捻出されるのだろう。
私より、10歳以上はお若い驗身計劃。
やはり、若さのエネルギーは、すごい。
(年のせいだけはなく、個人の力が、かけ離れているのだけれど)
表現したい内から発するマグマが、湧きあがっているように感じる。
大変な時ほど、一度にいろんなパワーが爆発、さく裂するのだと思う。
安定した土台にあぐらをかいて、ぼんやり、まったりしている私には、
まぶしくて、サングラスが必要だreenex 效果。
他のブログで知った、アメリカ在住のある方も、子育て中に、思いきった行動をとられた。
その行動が、現在の生活へと、大きな舵切りとなっているようにお見受けする。
子供は、母親に向けて、すごいエネルギーを発するのだろうか。
子供を育てながら、子供から力をもらった、そういう母親たちの力に、今後のご活躍に、
心からエールを送りたい。
情熱の矛先が変わるということも大いにあるという、
私は、実は、この自由が最もコワい。
日本なら、浮気や不倫は、結婚とは別枠かも知れないが、
結婚生活が少々ぎくしゃくしても、離婚に即つながらないような気がする。
制度としての結婚を大事に考えているように思う。
個人差があるので、一概には、言えないけれど。
しかしまあ雪纖瘦・・・
力のある人は、いるものだ。
感心する。
ひとりで、何役もこなす。
母国語に加え、英語ができ、フランス語も堪能、
国、言語が異なる地での生活力、地域との調和、母、妻、素晴らしい写真、文章力、
あんなにちいさなお子さんが4人もおられて、
どうやって、あのような素晴らしいブログを作成する時間、パワーを捻出されるのだろう。
私より、10歳以上はお若い驗身計劃。
やはり、若さのエネルギーは、すごい。
(年のせいだけはなく、個人の力が、かけ離れているのだけれど)
表現したい内から発するマグマが、湧きあがっているように感じる。
大変な時ほど、一度にいろんなパワーが爆発、さく裂するのだと思う。
安定した土台にあぐらをかいて、ぼんやり、まったりしている私には、
まぶしくて、サングラスが必要だreenex 效果。
他のブログで知った、アメリカ在住のある方も、子育て中に、思いきった行動をとられた。
その行動が、現在の生活へと、大きな舵切りとなっているようにお見受けする。
子供は、母親に向けて、すごいエネルギーを発するのだろうか。
子供を育てながら、子供から力をもらった、そういう母親たちの力に、今後のご活躍に、
心からエールを送りたい。
2015年03月31日
私は好きだった
手作りランチ付き絵画教室も起維數學開かれ、
現地の方々とも積極的に交流されている。
絵画の額縁も手作り、家具までも作ってしまう。
本格派ガーデニングには、愛情をたっぷり注ぐ。
あのエネルギーはいったいどこから来るのだろう・・・・
彼女の小説を読んだことがあるが、
パッションがほとばしっていた。
柳谷さんのホームページをあれこれ見ていたら、
予期せぬところでHさんの写真をお見かけした。
なんらかのかたちで、どこかで誰かが、つながっている。
年に一度ほど、日本に帰国し王賜豪總裁、
日本のご自宅で個展を開かれ、販売もされている。
(最近は、されていないようだが)
その時に、私が購入した絵が、Hさんの目にとまったものである。
絵画としてはマニアックなチョイスではあったが、
その絵を購入して、一人で楽しんでいたところBeauty Box 香港、
意外な人から突然発見され、嬉いよりも、びっくりしたほうが大きかった。
その絵は、インナーテラスに無造作に置いていたが、
「知る人ぞ知る絵」ということがわかり
それ以来、応接間へと場所を変えた。
インナーテラスで日光があたると絵に悪いと思ったからなのだが、
いつも目にできるインナーテラスのほうが、
私は好きだった。
が、絵にとって良いほうを選んだ。
過激なまでの柳谷さんのエネルギーには、
さほど元気の抗体がない私は、
実のところ、元気を消化しきれないでいる。
私は、あまっちょろい人間なので、柳谷さんを知れば知るほど
熱過ぎてちょっとバテている。
いろんな思いがつまった、その絵は
「もうちょっと元気だせば?」
と言っているように見えるときもある。
現地の方々とも積極的に交流されている。
絵画の額縁も手作り、家具までも作ってしまう。
本格派ガーデニングには、愛情をたっぷり注ぐ。
あのエネルギーはいったいどこから来るのだろう・・・・
彼女の小説を読んだことがあるが、
パッションがほとばしっていた。
柳谷さんのホームページをあれこれ見ていたら、
予期せぬところでHさんの写真をお見かけした。
なんらかのかたちで、どこかで誰かが、つながっている。
年に一度ほど、日本に帰国し王賜豪總裁、
日本のご自宅で個展を開かれ、販売もされている。
(最近は、されていないようだが)
その時に、私が購入した絵が、Hさんの目にとまったものである。
絵画としてはマニアックなチョイスではあったが、
その絵を購入して、一人で楽しんでいたところBeauty Box 香港、
意外な人から突然発見され、嬉いよりも、びっくりしたほうが大きかった。
その絵は、インナーテラスに無造作に置いていたが、
「知る人ぞ知る絵」ということがわかり
それ以来、応接間へと場所を変えた。
インナーテラスで日光があたると絵に悪いと思ったからなのだが、
いつも目にできるインナーテラスのほうが、
私は好きだった。
が、絵にとって良いほうを選んだ。
過激なまでの柳谷さんのエネルギーには、
さほど元気の抗体がない私は、
実のところ、元気を消化しきれないでいる。
私は、あまっちょろい人間なので、柳谷さんを知れば知るほど
熱過ぎてちょっとバテている。
いろんな思いがつまった、その絵は
「もうちょっと元気だせば?」
と言っているように見えるときもある。
2015年03月31日
それは私が
うららかな陽光に、春の気配を感じる。
素晴らしい季節なのに、床暖房依存症は、まだ続く。
そんな春うらら。
ある件で、インターネットで手続きなどをしようとパソコンを立ち上げる。
あらあら、あら實現夢想。
予定の用事もこなしてないのに・・・、するすると、波乗り。
画面から目がが離せない。
「勉強しようとすると、机の掃除を始めるタイプ」、そのままだ。
いろんな人が、いろんなブログを展開している。
数え切れないほどのブログの中で、双方向にご縁があることは滅多とない。
ただただ一方的に、読むだけのブログ。
ほとんどのブログが、そうだ嬰兒食物過敏。
ごくたまにコメントを付けたくなる時もある。
最初は興味本位でも、徐々に疎遠になるものもある。
久しぶりに訪れてみたら、もう長い間、更新されていないものもある。
パソコンを立ち上げると必ず訪れるブログもある。
私が日課のように訪れるブログは消化不良、
ご本人がちゃんとした生活を送っておられるのがわかるもの。
私にないものをしっかり持っておられる人。
どこかに共有するものを見出せる人。
ただ、私は、「お気に入りブログ」などを載せないので、
ちょっとそのあたりが、ブロガー同士、円滑な連携プレーをしない傾向にある。
それは私が、協調性がないこともある。
あれこれ綴りながら、考えをまとめる、自己満足の世界。
自分一人で完結している。
自動検索でヒットする数も結構含まれているのだろうけれど、
アクセス数って、なんだか、おもしろい。
素晴らしい季節なのに、床暖房依存症は、まだ続く。
そんな春うらら。
ある件で、インターネットで手続きなどをしようとパソコンを立ち上げる。
あらあら、あら實現夢想。
予定の用事もこなしてないのに・・・、するすると、波乗り。
画面から目がが離せない。
「勉強しようとすると、机の掃除を始めるタイプ」、そのままだ。
いろんな人が、いろんなブログを展開している。
数え切れないほどのブログの中で、双方向にご縁があることは滅多とない。
ただただ一方的に、読むだけのブログ。
ほとんどのブログが、そうだ嬰兒食物過敏。
ごくたまにコメントを付けたくなる時もある。
最初は興味本位でも、徐々に疎遠になるものもある。
久しぶりに訪れてみたら、もう長い間、更新されていないものもある。
パソコンを立ち上げると必ず訪れるブログもある。
私が日課のように訪れるブログは消化不良、
ご本人がちゃんとした生活を送っておられるのがわかるもの。
私にないものをしっかり持っておられる人。
どこかに共有するものを見出せる人。
ただ、私は、「お気に入りブログ」などを載せないので、
ちょっとそのあたりが、ブロガー同士、円滑な連携プレーをしない傾向にある。
それは私が、協調性がないこともある。
あれこれ綴りながら、考えをまとめる、自己満足の世界。
自分一人で完結している。
自動検索でヒットする数も結構含まれているのだろうけれど、
アクセス数って、なんだか、おもしろい。
2015年03月30日
隣の人に
なんで、起きない?
なんで、わたしに、何度も跳ね除けられて、目が覚めない?
なんで、あんなに爆睡する?
なんで、あんなに人に重く寄りかかる?
だんだん、わたしは顔が引きつってきた。
不愉快の極み。
いらいらは、募りまくって限界に達しそうだったが、
辛抱強く、忍耐強く、我慢強く、押しのけ続け、や天然狗糧推介っとこさ、とある駅で彼が降りた。
いやはや・・・
わたしにも、他人に対して不快感を募らせることがあるんだ・・・と、自覚した。
若い、おにーちゃんでも、不快は不快。
いくら、どんなにイケメンでも、ダメはダメ。
あれが、テカテカのおっちゃんだったら、もっと不快だっただろうけれど。
いや、いかなる人であれ、気分が悪い。
眠たくて眠るのはいいが、人に迷惑をかけるのは、よろしくない。
少々、跳ね除けても、すぐまた眠りこけてしまうし。
すっとすっと、髪の毛や上体がかぶさってきて、ほんとにかんじ悪かった。
わたしも、電車での船漕ぎで、迷惑をかけることがあるが、
隣の人に、あからさまに迷惑がられ、がーーんと、跳ね除けられると、
瞬間的に、はっと目が覚め、赤面する。
そして、そのまま寝たふりをして、そっと船漕ぎしないようにする。
あんな、延々と続けない。
幼稚園から小学生の頃、バス通学していたが、
いつも一緒に乗って通学していた子が、窓に、ごんごん、がんがん、アタマや額をぶつけていたのを思い出す。
ず~っと、乗っている間じゅう、派手に打ち続けていて、あれでよく目が覚めないものだと、感心していた。
あの子が、大きくなると、昨日の爆睡男みたいになるのか?
で・・・
自分ではさほど思っていなくても、他人は不快で、迷惑なんだということを
身をもって体験した。
そうならないよう、電車内では、おとなしく、静かに爆睡しようと、こころに誓った。
2015年03月28日
リタイア後は
立ち読みシリーズ。
「知的余生の方法」
つまり、知的に枯れていく余生の送り方。
34年前に、著者は、おなじような本「知的生活の方法」を書かれていたようだ。
著者は現在は、もう80歳を超える、ご高齢のようなので、
その頃の著者の、50歳にもならない年齢からすると沃恩、
まだ、「余生の送り方」ではなく、「人生の過ごし方」ぐらいだったかもしれない。
それから34年後の今こそ「豊富な教養と体験から碩学が紡ぎ出す、人生の新しい極意」だそうな。
ふむふむ・・・と共感、納得すること、いっぱい透明質酸注射。
ご高齢の男性と、考えや感性が似通っているって、わたしって・・・どんだけ枯れてる?
(うらら~うらうら、踊ってていいのか??)
著者は、海外生活も長く、都市部を生活拠点にしてきた知識人。
ビジネスのヒントとしたり、知的な側面を研ぎ澄ませたりするのに、
活用できる方には活用していただくとして、
(わたしは、そのあたりは、ぼーーっと脳が素通りし)
教養や知性のところは、ぱぱぱーっと、すっ飛ばして、
おもに、人間関係のところに、思い当たるフシが多かった。
夫婦別室のススメ。
老いて故郷へのUターンは、おススメしない。
故郷は、遠くで思うもの香港資訊。
別荘で過ごすより、自宅でエアコンを。
お付き合いは、財布の大きさ(支払い能力)が同じぐらいの人と。
リタイア後は、学歴は関係なし。
知的な会話ができない人とは、夜通し話そうとは思わない。
思想的な価値観が違う人とは、友人になりたくない。
東大法学部出身者ばかりが秀才ではない。
アタマは良くても、ろくでもない政策で国を混乱させた政治家もいる。
(→宮澤喜一氏を例えにあげておられた)
著者の、ある、知人の書斎。
外国(アメリカ?)にあるその人のお宅は、
門から10~15分ぐらい(車で?)走らないと、書庫が見えないそうだ。
いくつもいくつも書庫が並んでいるとか。
門の前から見えるようでは、まだ甘い。
「知的余生の方法」
つまり、知的に枯れていく余生の送り方。
34年前に、著者は、おなじような本「知的生活の方法」を書かれていたようだ。
著者は現在は、もう80歳を超える、ご高齢のようなので、
その頃の著者の、50歳にもならない年齢からすると沃恩、
まだ、「余生の送り方」ではなく、「人生の過ごし方」ぐらいだったかもしれない。
それから34年後の今こそ「豊富な教養と体験から碩学が紡ぎ出す、人生の新しい極意」だそうな。
ふむふむ・・・と共感、納得すること、いっぱい透明質酸注射。
ご高齢の男性と、考えや感性が似通っているって、わたしって・・・どんだけ枯れてる?
(うらら~うらうら、踊ってていいのか??)
著者は、海外生活も長く、都市部を生活拠点にしてきた知識人。
ビジネスのヒントとしたり、知的な側面を研ぎ澄ませたりするのに、
活用できる方には活用していただくとして、
(わたしは、そのあたりは、ぼーーっと脳が素通りし)
教養や知性のところは、ぱぱぱーっと、すっ飛ばして、
おもに、人間関係のところに、思い当たるフシが多かった。
夫婦別室のススメ。
老いて故郷へのUターンは、おススメしない。
故郷は、遠くで思うもの香港資訊。
別荘で過ごすより、自宅でエアコンを。
お付き合いは、財布の大きさ(支払い能力)が同じぐらいの人と。
リタイア後は、学歴は関係なし。
知的な会話ができない人とは、夜通し話そうとは思わない。
思想的な価値観が違う人とは、友人になりたくない。
東大法学部出身者ばかりが秀才ではない。
アタマは良くても、ろくでもない政策で国を混乱させた政治家もいる。
(→宮澤喜一氏を例えにあげておられた)
著者の、ある、知人の書斎。
外国(アメリカ?)にあるその人のお宅は、
門から10~15分ぐらい(車で?)走らないと、書庫が見えないそうだ。
いくつもいくつも書庫が並んでいるとか。
門の前から見えるようでは、まだ甘い。
2015年03月27日
わたしだけが
ただ、
お互いがお互いの違いを、認め合えたらいいと思うのだが、
グループ(群れ)化して対抗するのは、いかがなるものか。
グループでなく、個人でも、だ。
自分の考えが正しくて、人の考えを認めないタイプがいるので、それが困りもの。
なぜ自分が正しいと思うのか、よくわからない。
そういう人は、人を認めざるを得ない場合は、「負けた」と感じるようで、悔しい、屈辱感が付きまとうようだ。
こういうのを「勝気な性質」というのだろう。
どうしても、受け入れられないなら、「平行線」という考えもできると思うのだが。
五分五分、引き分けパターン。
が、「勝気な性質」は、あるほうが良い場面も多々ある。
なければならない場合も、多々ある。
わたしには、それがないので、なにごとも大成しない。
一長一短である。
しかしながら、
勝ち負けをハッキリつけて、いいことがあるのだろうか?
勝ったほうは、優越感にみちみちあふれ、負けたほうは、敗北感に苛まれる。
だが、「よおし、こんどこそ」、と、やる気にもつながるから、
勝ち負けがすべてのフィールドの場合、良い面もある。
「どおぞ、お先に」と席を譲っていたら、どんどんどんどん後から後から人が来て、
一向に自分は、進めない。永久に進めない。
それって、ひょっとして、たんなる馬鹿かも知れない。
慈善家で、家を潰した、破産した、なんてことになりかねない。
おぼっちゃま、おじょうちゃまの、成れの果て。笑うに笑えない。
日本人は、チャリティ精神が根付いていないのかも知れない。
わたしだけが、セコ數學補習イのかも?
(このハナシの流れ、あきらかに脱線)
「負けて勝つ」、なんて、ややこしいことを言う人もいる。
負け惜しみか、人生達観か、仙人か鑽石能量水 消委會 。
・・・と、最初の話から、どんどん離れてい迪士尼美語 有沒有效って、もはや、引き戻ることさえ出来ない。
さてさて、どうすりゃいいの?
ええい、面倒なので、ここでアップしてしまいます。
お互いがお互いの違いを、認め合えたらいいと思うのだが、
グループ(群れ)化して対抗するのは、いかがなるものか。
グループでなく、個人でも、だ。
自分の考えが正しくて、人の考えを認めないタイプがいるので、それが困りもの。
なぜ自分が正しいと思うのか、よくわからない。
そういう人は、人を認めざるを得ない場合は、「負けた」と感じるようで、悔しい、屈辱感が付きまとうようだ。
こういうのを「勝気な性質」というのだろう。
どうしても、受け入れられないなら、「平行線」という考えもできると思うのだが。
五分五分、引き分けパターン。
が、「勝気な性質」は、あるほうが良い場面も多々ある。
なければならない場合も、多々ある。
わたしには、それがないので、なにごとも大成しない。
一長一短である。
しかしながら、
勝ち負けをハッキリつけて、いいことがあるのだろうか?
勝ったほうは、優越感にみちみちあふれ、負けたほうは、敗北感に苛まれる。
だが、「よおし、こんどこそ」、と、やる気にもつながるから、
勝ち負けがすべてのフィールドの場合、良い面もある。
「どおぞ、お先に」と席を譲っていたら、どんどんどんどん後から後から人が来て、
一向に自分は、進めない。永久に進めない。
それって、ひょっとして、たんなる馬鹿かも知れない。
慈善家で、家を潰した、破産した、なんてことになりかねない。
おぼっちゃま、おじょうちゃまの、成れの果て。笑うに笑えない。
日本人は、チャリティ精神が根付いていないのかも知れない。
わたしだけが、セコ數學補習イのかも?
(このハナシの流れ、あきらかに脱線)
「負けて勝つ」、なんて、ややこしいことを言う人もいる。
負け惜しみか、人生達観か、仙人か鑽石能量水 消委會 。
・・・と、最初の話から、どんどん離れてい迪士尼美語 有沒有效って、もはや、引き戻ることさえ出来ない。
さてさて、どうすりゃいいの?
ええい、面倒なので、ここでアップしてしまいます。
2015年03月26日
性格のタイプが大嫌い
胸につかえる、マイナスの想いが、・・・むらむら、むかむか。
こういうときは、吐くと、すっとする。
(脂物の食べ過ぎのときは、いつもそうしている)
ここで、お願いです。
すみません。読まないでください。
スキップ、プリーズ。
・・・
とある別SNSで、嫌いなタイプの人がいる。
とても嫌いで嫌いで仕方ない。
なにも私に害を与えるわけではないのだが、
その人の日記や、おっしゃっていること、すべてがカンにさわる。
じゃあ、見なければいい。
でも、見てしまうMFGM 乳脂球膜。
怖いもの見たさ?
なにが嫌いかというと、
お上品ぶって、女性らしさアピールを意欲的にしようとして、言葉の表現、用法が間違っていること。
お上品用語の多用、乱用。ご自分では、それが素敵だと思っておられる。
気持ち悪いほど、自己陶酔型。
ご自分中心型の安演劇。劇場一人芝居型。
ご自分の人生にうっとり。
性格のタイプが大嫌い鑽石能量水 消委會。
その人の仲の良い友達も、その人に似たタイプの粘着質タイプ。
その人が自己表現する、趣味への取り組み、想い、
家庭での立ち位置や、ご家族のタイプも、生活のタイプも、どれもこれも、大嫌い。
その人、そのものが嫌い。
・・・
などと書いても、まったく、すっきりしない。
嫌いで嫌いで仕方ない。
接点、ゼロ紐崔萊產品。
人のことは言えないけれど。
悪口を書いたら、すっきりしたか?
否。
よけいに自己嫌悪を感じただけ。
読んだ人は、気分が悪いはず。
(でも、最初に「読まないでください」と、警告、お断りした)
どうせ、やさぐれブログ。
自暴自棄感は、ぬぐいきれない。
この記事も、無断転載されるのだろうか?
こういうときは、吐くと、すっとする。
(脂物の食べ過ぎのときは、いつもそうしている)
ここで、お願いです。
すみません。読まないでください。
スキップ、プリーズ。
・・・
とある別SNSで、嫌いなタイプの人がいる。
とても嫌いで嫌いで仕方ない。
なにも私に害を与えるわけではないのだが、
その人の日記や、おっしゃっていること、すべてがカンにさわる。
じゃあ、見なければいい。
でも、見てしまうMFGM 乳脂球膜。
怖いもの見たさ?
なにが嫌いかというと、
お上品ぶって、女性らしさアピールを意欲的にしようとして、言葉の表現、用法が間違っていること。
お上品用語の多用、乱用。ご自分では、それが素敵だと思っておられる。
気持ち悪いほど、自己陶酔型。
ご自分中心型の安演劇。劇場一人芝居型。
ご自分の人生にうっとり。
性格のタイプが大嫌い鑽石能量水 消委會。
その人の仲の良い友達も、その人に似たタイプの粘着質タイプ。
その人が自己表現する、趣味への取り組み、想い、
家庭での立ち位置や、ご家族のタイプも、生活のタイプも、どれもこれも、大嫌い。
その人、そのものが嫌い。
・・・
などと書いても、まったく、すっきりしない。
嫌いで嫌いで仕方ない。
接点、ゼロ紐崔萊產品。
人のことは言えないけれど。
悪口を書いたら、すっきりしたか?
否。
よけいに自己嫌悪を感じただけ。
読んだ人は、気分が悪いはず。
(でも、最初に「読まないでください」と、警告、お断りした)
どうせ、やさぐれブログ。
自暴自棄感は、ぬぐいきれない。
この記事も、無断転載されるのだろうか?
2015年03月26日
失ってみないと
義父(故人)が現役時代、とても細かいレース編みに凝っていた時期があった。
わたしは、今もココ、真横にあるパソコンの上に、義父の作品を無造作に掛けている。
ものすごく目が細かく、狂いも歪みもない、結構、大きなサイズ。買えばお高そう。
義父は、とても几帳面な性格の人だった。(わたしとは真逆)
庭の草引きは、愛用のピンセットを使って一本一本、根っこから丁寧に抜き、
リタイアする、うんと前から、休日は、朝から晩まで、じっと座って一日中、草を引いていた。
盆栽や、花木も趣味だった。
手先を使う趣味は、わたしは、すべてダメ。
ぶ厚い大きなグローブをつけて、作業しているかんじだ。
針に糸を通すのも、面倒。
今、愛用している裁縫箱は、保険屋さんにもらったキティちゃんの3段引き出し式BOX。
少食向き・お弁当箱ぐらいの大きさ。プラスチック製で、引き出しは透明。ケースみたいなかんじ。
ミニミニサイズで、はさみも、ちいさい握りバサミが、ちょこんと入っている。
裁縫系は、まるでダメ。不器用。
せいぜい、ボタン付けと、繕いもの程度。
小学校の高学年だったか、夏休みの自由課題かなにかの作品で作ったパジャマは、ひどかった。
布選びからしても、終わっていた。
そもそもパジャマ用ではない生地を平然と平気で選んでいた。
色柄に至っては、あれは、いったいなに?
型紙など、当然なし。参考にするものも、まるでなし。
デザインもアタマで漠然と適当にイメージしたものを、本当に場当たり的に縫っていた。
波打つ曲線を出すための、フリルの間隔やら細かさ、詰まりようなんて、糸を、いい加減に、ぎゅっとしぼるだけ。
他の子たちは、お母さんの手が明らかに加わっていると思われる作品だった。
わたしの場合は、過保護の反対、つまり、放任もいいとこなので、
母は、子供がどんな不細工な、無様な、恥ずかしい作品を作り、
しかも、それを休み明けの課題作品展で全校生の前で恥をさらされようが、
まったく知らなかった。
(忙しくて、眼中になかった)
昔から、子供時代から、厚顔無恥なわたしだったが、
さすがにあのパジャマは、子供ながらに、作品展で並べられていた、あの、変わった奇妙なパジャマには、
恥ずかしい思いをした記憶が、ぼんやりある。
(実家には、わたしが中学時代に毛糸で編んだ壁掛けが、まだ置いてある。
早く捨てて、って、思うけれど、まあ、人の家だし、好きにすればいいと思っている)
今まで、ひとつのことに、夢中になった経験は、あまりなく、熱くなっているのは今、現在ぐらいだろうか。
わたしは、小学生の頃から日記や小遣い帳はつけていた。
それが今に至り、カタチを変え、ブログになっている。
同じく小学生のとき、ロマンチックなドレスに憧れて、親にせがんで始めたバレエは、
発表会の期待はずれなドレスに、肩を落とし、それっきり。
子供がまだ小さかった頃に、少し英語に夢中になった時期もあったが、
脳細胞がカチンコチンで、新しいことが覚えられないことがわかり、挫折。
脳トレ系は、まったくダメ。
多大な膨大な時間をかけても、まるで、1ミリたりとも、進まない。
岩石のような、頑丈で硬い外部に囲まれた脳は、トレーニングを許してくれない。
岩窟王、頑固な脳。
カッキーンと、ピッケルを跳ね除ける。
一時期、仕事に、燃えていたこともあった。
子育てに燃えていた頃もあった。
それは、楽しくて、燃えていたのではなく、鬼の形相、気迫で頑張っていた。
(実際の顔は、にたにたしていると思うが・・・)
作品として残るものがあまりないので、助かっている。
(脳にも残っていない・・・)
作品として残っているのは、「子供という生き物」かも知れない。
なにもなかった無の状態から、意識できないけれど、生命がお腹に宿り、
やがて胎内で大きくなって、この世に誕生。
その10ヶ月間だけでも、貴重な作品づくりの期間だ。
フィジカルな固体、人間をこの世に送り出す、大切なモノづくり時間だ。
あとは、子供が手を離れるまで、(どの時点で手を離れるのか、個人差はあるだろう)
作品づくりの後半だ。
お腹の中が、ベースのベース。
DNAと環境に左右される部分は大きい。
今となれば、そんなこともあったっけ・・???というぐらい、遠い目。
が、子育ては、大きな作業だ。
愛情とサポートがないと、たいへんだろうと思う。
と、趣味の話から、脱線している・・・
身体がいうことをきかなくなっても、長く続けられる趣味と、身体が動く時の趣味は違う。
今しかできないことと、状況が変わっても続けられること、
両方、やっているのが、一番いいけれど、
なんだかアタマで計算して、計画して趣味を、というのはねえ・・・
計画停電みたいなかんじ? (ちょっと違う?)
だが、没頭するとか、そういう熱い状態になるには、キッカケは関係ないかもしれない。
ご夫婦で社交ダンスをされている人は、いいなあと思う。
一度、身に付いたものは、片方が亡くなっても、片割れだけでも続けられる。
ただ、片方が亡くならないで、しかしダンスができない状態の期間が、辛い。
そう思うと、わたしは、結婚当初から、はじめっからペアで動いていないので、気楽だ。
いなくなれば、寂しいだろうけれど、
わたしの母も義母も、「夫が亡くなってから、その、よさ、偉大さがわかった」と言っている。
傍目で見ていると、喪失感と、同時に、開放感も結構あったと思うけど。(義母は特に)
ただ、男たちは、家事は、すべて妻に任せるくせに、重要なことは全部、自分で仕切っていたので、
先に自分が亡くなることを想定しせず、前々からいろんな引きつぎ事項を妻たちに教えてなかった。
あとに、なって、「おとうさんが、いないから、わからないわあ」と、無知を露呈し、
周囲にもなめられる事態にも発展する。
妻が先に亡くなると、家事をしてこなかった夫は、あとで、自分だけでなく、周りも巻き込んで迷惑をかける。
今から夫に家事を仕込んでおくのは、「あなたのタメだから」である。
(お金があれば、ある程度の解決はつくが)
失ってみないと、よさがわからないことは、とてもたくさんある。
当たり前と思っていたことが、当たり前ではなかった。
気づいたときは、もう遅い。
日々、感謝。
感謝しないといけませんね。(と、自分に言い聞かせる)
趣味のブログも、今日も更新できて、感謝、感謝。
そういう状態、状況が保てることに、感謝。
さて、ぶらさがっている用事を目の前に、ちょっと気合を入れて頑張りますかあ。
2015年03月25日
はたまた
一昨日の夕刻に投函した、カタログ・ギフトの申し込みハガキは、
難産に難産を重ねた結果の、苦渋の一大決心の末のことだった。
(私の文章・・・あんまり、まともに読み込まないでください。人生の80%はジョークです)
その商品選びは、英断の最終判断のはずだったにもかかわらず、
こともあろうに、昨日の朝、ふと気が変わった康泰領隊。
やっぱり、ヘレンドのオーバル・ディッシュやで~!と。
電気ポットは、なくてもいい。そんなもん、いらん康泰領隊。
誰も家族が喜ばない、意味のない、使わない、テーブルウエアーに変更しようと、決めた。
実用の神様が、アンチ・エコの神様に負けた瞬間だ康泰領隊。
本能が理性に勝った。(よくそれで、私は、しくじる・・・)
そうだ、一昨日の夕方投函したした時、郵便ポストに書いてある集配時間を見ると、
直近の集配時間は、次の日の朝10時となっていた。
つまり、昨日の朝、10時にポストから郵便局に運ばれ、そこからカタログ会社に送られるわけだ。
では、まだ朝のうちなら間に合う。
仕事の合間に、作業しよう、と、カタログ・ギフトの申し込み控えを事務所に持ち込んだ。
インターネット申込にするには、パスワードがわからないので
(おそらく申込ハガキに書いてある? 投函してしまって、手元にない)
FAXと電話で、あれこれチマチマ面倒くさい作業をし、お昼休みに、変更の手続きを完了した。
あぁ、よかった、間に合った。
「ハガキ投函後は、もう、手遅れです。変更できません」と、断られるかと不安だったが。
あとの、不安は、送られてきた商品を見て、
「あ、やっぱり、他の商品のほうが良かった・・・」と思うことだ。
その可能性はかなり高い、というより、そうなること、ほぼ間違いない。
あのカタログ・ギフトは、私にとっては喜びをもたらすものだったのか、
はたまた、苦しみをもたらすものだったのか。
優柔不断もここまでいくと、恐ろしいものがある。
人生、迷って迷って、結局、なにもしないで、一生を終える人になりそうだ。
難産に難産を重ねた結果の、苦渋の一大決心の末のことだった。
(私の文章・・・あんまり、まともに読み込まないでください。人生の80%はジョークです)
その商品選びは、英断の最終判断のはずだったにもかかわらず、
こともあろうに、昨日の朝、ふと気が変わった康泰領隊。
やっぱり、ヘレンドのオーバル・ディッシュやで~!と。
電気ポットは、なくてもいい。そんなもん、いらん康泰領隊。
誰も家族が喜ばない、意味のない、使わない、テーブルウエアーに変更しようと、決めた。
実用の神様が、アンチ・エコの神様に負けた瞬間だ康泰領隊。
本能が理性に勝った。(よくそれで、私は、しくじる・・・)
そうだ、一昨日の夕方投函したした時、郵便ポストに書いてある集配時間を見ると、
直近の集配時間は、次の日の朝10時となっていた。
つまり、昨日の朝、10時にポストから郵便局に運ばれ、そこからカタログ会社に送られるわけだ。
では、まだ朝のうちなら間に合う。
仕事の合間に、作業しよう、と、カタログ・ギフトの申し込み控えを事務所に持ち込んだ。
インターネット申込にするには、パスワードがわからないので
(おそらく申込ハガキに書いてある? 投函してしまって、手元にない)
FAXと電話で、あれこれチマチマ面倒くさい作業をし、お昼休みに、変更の手続きを完了した。
あぁ、よかった、間に合った。
「ハガキ投函後は、もう、手遅れです。変更できません」と、断られるかと不安だったが。
あとの、不安は、送られてきた商品を見て、
「あ、やっぱり、他の商品のほうが良かった・・・」と思うことだ。
その可能性はかなり高い、というより、そうなること、ほぼ間違いない。
あのカタログ・ギフトは、私にとっては喜びをもたらすものだったのか、
はたまた、苦しみをもたらすものだったのか。
優柔不断もここまでいくと、恐ろしいものがある。
人生、迷って迷って、結局、なにもしないで、一生を終える人になりそうだ。
2015年03月25日
高熱すぎて
電車内、ねっとり愛の欲望シリーズ、今、始まったばかりの20代後半、社会人カップル。
わぁ~ またぁ~
応援したい気持ち半分、ギモジヴァル気分半分。
多分、酔ってるんじゃないかと思うけれど。(でなきゃ、あんなこと、なかなかシラフではできない)
薬やお酒の力でも借りないと、動物的官能モードには(公衆の面前で)なれないような気がする。
といっても、警察のお世話になるような内容とは程遠い。
でも、見ている分には、吐きそう。(ごめんねー。あなたたちには、罪はない。・・・たぶん)
仕方ないかな、地球のパワーを維持するために。
人類、種の保存、頑張ってもらわねばreenex 價錢。
目の前、至近距離の本能カップル。ただし、心臓の弱い私も同席している電車内。
応援してるけど、男と女の違い(男性は下半身で感じ、行動する、らしい)
それさえ、わかってれば、お互い誤解はないだろうと。
明るい建設的な未来に向かって、Hang in there!
しかし日本人としては、あまり人前で愛情表現を堂々としない歴史が長かったので、
欧米の方々のように、大胆なラブシーンを繰り広げる姿を見慣れていない。
姿カタチ的に、どうも慣れない、なじまないreenex 效果。
今後少しずつ、慣れていくのかも知れないけれど。
その頃、私は完璧に、干からびた干物? それも、悪くない。
お二人とも、高学歴エリート企業人、キャリア、同期、と見た。(完全なる独断と偏見)
まあ、あまり、あれこれ言うのは、野暮なものReenex 好唔好。
回りが見えないぐらいの濃厚ヒート・モード、いつまでも、仲良く熱く、燃えてほしいけれど。
薄っぺらペラペラ干物老女には、高熱すぎて、黒こげしそうです。
わぁ~ またぁ~
応援したい気持ち半分、ギモジヴァル気分半分。
多分、酔ってるんじゃないかと思うけれど。(でなきゃ、あんなこと、なかなかシラフではできない)
薬やお酒の力でも借りないと、動物的官能モードには(公衆の面前で)なれないような気がする。
といっても、警察のお世話になるような内容とは程遠い。
でも、見ている分には、吐きそう。(ごめんねー。あなたたちには、罪はない。・・・たぶん)
仕方ないかな、地球のパワーを維持するために。
人類、種の保存、頑張ってもらわねばreenex 價錢。
目の前、至近距離の本能カップル。ただし、心臓の弱い私も同席している電車内。
応援してるけど、男と女の違い(男性は下半身で感じ、行動する、らしい)
それさえ、わかってれば、お互い誤解はないだろうと。
明るい建設的な未来に向かって、Hang in there!
しかし日本人としては、あまり人前で愛情表現を堂々としない歴史が長かったので、
欧米の方々のように、大胆なラブシーンを繰り広げる姿を見慣れていない。
姿カタチ的に、どうも慣れない、なじまないreenex 效果。
今後少しずつ、慣れていくのかも知れないけれど。
その頃、私は完璧に、干からびた干物? それも、悪くない。
お二人とも、高学歴エリート企業人、キャリア、同期、と見た。(完全なる独断と偏見)
まあ、あまり、あれこれ言うのは、野暮なものReenex 好唔好。
回りが見えないぐらいの濃厚ヒート・モード、いつまでも、仲良く熱く、燃えてほしいけれど。
薄っぺらペラペラ干物老女には、高熱すぎて、黒こげしそうです。